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午前中お休みの駅

愛のある駅、最後は、愛の山であふれる駅です。

▼駅名標
愛山駅1
てか、次の「あんたろま」という駅名が可愛くて反応しちゃいます。

▼時刻表
愛山駅2
上川方面の時刻表を、よ~く見てください。
午前中はお休みです、とほ~!

私が乗った列車は、7:05の旭川方面行、いちばん駅訪問には効率の良い時間帯です。
ローカル線は学生さん需要が多いので、この時間は列車が多く運行していますが、乗車時や下車時は出入口に集まる学生さんとのバトルモードになっちゃいます。



(2013年7月撮影)


全国の駅はこちら misakitty station

北海道 鉄道
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愛のある駅が続きます 中愛別駅

次の中愛別駅は下車して撮影です。


▼駅名標
中愛別1
愛のある駅が続きます(笑)


▼駅舎
中愛別2
涼しげで、星を連想させるような駅舎です。

▼駅前
中愛別3
あまり民家はありませんでした。なぜここの駅名に「中~」となっているのでしょうか?

▼駅内部
中愛別4
なにもありません。
椅子に折りたたみ傘が捨てられて?いました。

▼構内
中愛別5
ちょうど朝の通学時間帯で旭川方面の列車に乗る学生さんがいました。

(2013年7月撮影)


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北海道 鉄道
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イメージと違った駅 愛別駅

愛別駅のある愛別町は、私のイメージでは旭川と上川の間にある大きな町と思っていたのですが。

▼駅名標
愛別 駅名標
愛別駅に到着してみると・・・

▼駅舎
愛別 駅舎
駅舎は立派ですが、駅員さんの影はなく、どうやら無人駅のようです。

▼構内
愛別 構内
交換設備はあるものの、駅周辺は緑に囲まれた静かな町でした。

よく考えたら、特急オホーツクはおろか特別快速「きたみ」も通過する駅だったんですね。

(2013年7月撮影)


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ログハウス駅舎がある駅 伊香牛駅

伊香牛駅に到着です。

▼駅名標
伊香牛 駅名標
バックに立派な建物が見えていますが駅舎ではありません。

▼構内
伊香牛 構内
交換可能駅です。

▼駅舎
伊香牛 駅舎
駅舎はログハウス風、ていうかログハウスです。


(2013年7月撮影)


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ん~と、駅舎はある? 将軍山駅 

将軍山駅!
なんか、すごい駅名です。

▼構内
将軍山1
だんだんと峠越えの山々が近づいてきて平野の終わりを感じさせます。

▼駅名標
将軍山2
近くには駅名の由来となった「将軍山」という山があるらしいです。

▼駅前
将軍山3
ん~と、駅舎があるらしいのですが見落としたかな?

▼駅前2
将軍山4
民家しかありません・・・
将軍山も見逃したし・・・


(2013年7月撮影)


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06/20のツイートまとめ

pasteler_tm

タイガースのラッピング電車登場!「球団創設80周年記念」 http://t.co/QOaODM9l4s
06-20 23:57

「夜のあじさい号」 幻想的な車窓広がる http://t.co/ElHa2qWYLK
06-20 23:56

ブログを更新しました。 『名鉄の駅めぐり最終回です 尾張瀬戸駅』⇒ http://t.co/NoetdO3A61
06-20 18:25

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これは必見の駅名標 当麻駅

当麻駅では、下車して撮影します。

▼キハ40
当麻2
いつもいつも、この車両にはお世話になります。

構内は、相対式の2面2線です。


▼サボと形式表示
当麻3
あっ!サボがグリーン!


▼駅名標
当麻1
電照つりさげ式の駅名標があるのは、大きな駅のアカシです。


▼駅舎
当麻6
立派ですねえ、以前は特急も停車していたそうです。


▼駅内
当麻4
店舗でしょうか?よくわかりませんでした。
窓枠のカラーリングとベンチがJR北海道らしいです。


▼改札
当麻5
時間帯改札?
残念ながら、こんなに大きな駅なのに無人駅です。
寂しいですね。


▼こんな駅名標も
当麻7
寂しさを吹き飛ばしてくれるような駅名標を見つけましたよ!
良いですねえ、このフォント、モノクロではなくカラーなのもおしゃれです。

国鉄当時のものでしょう。
隣駅が「将軍山」ではなく「伊香牛」となっています。
想像ですが、「将軍山」駅は、国鉄当時は仮乗降場だったのではないでしょうか?
なので、駅名標に掲示されない?そんな気がします。
いまだに変更されていないのはビックリです。
学生さんとか、これを見て不思議に思わないのでしょうか???

良いもの見つけて、幸せな気分でこの先の旅が続けられそうです。



(2013年7月撮影)


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サクラの花咲く駅舎 桜岡駅

桜岡駅にやってきました。

▼駅名標
桜岡1
桜で有名なのかな?


▼駅舎
桜岡2
あっ!駅舎が桜の花びらで彩られています!

今は無人駅だそうですが、煙突が2本出ているところを見ると待合室のほかに駅事務室があったのでしょう。
なんか、怒ってツノ出してるみたいで面白いです。

▼構内
桜岡3
跨線橋がある交換可能駅です。

(2013年7月撮影)


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ブロック小屋が待合室です 北日ノ出駅

緑の農地が広がる北日ノ出駅にやってきました。

▼駅名標
北日ノ出1
でも、休耕地が多くて、あまり農業をしている人がいないのかな?と心配になります。


▼駅舎
北日ノ出2
看板がなかったら、駅待合室とは気が付かないかもしれません。
こんな駅舎が北海道にはたくさんあるので、駅舎がない駅と思っても注意深く注意を見渡す必要があり、気が抜けません(笑)


▼駅前の踏切
北日ノ出3
道路はまっすぐですね。


▼構内
北日ノ出4
カーブした構内がある棒線駅でした。

(2013年7月撮影)




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旭山動物園の最寄り駅 東旭川駅

えっ?そうなの?って思ってしまいますが、公共交通機関を利用すると、ここが最寄り駅となるそうです。
距離的には北日ノ出駅がイチバン近いそうですが、東旭川駅はバスもあって利用可能な駅としては最も近い駅ということになりそうです。

そんな東旭川駅をご紹介です。

▼駅名標
東旭川1
旭川駅の東にあるから東旭川?それにしては、旭川駅から何駅も離れています。
元々は「東旭川町」という自治体にあった駅だったことから命名された駅名のようです。


▼駅舎
東旭川2
立派な駅舎があります。
でも、無人駅です。


▼構内
東旭川3
千鳥配置の交換可能駅です。

(2013年7月撮影)



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