スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

頴娃・えい・EI 全て2文字の駅

頴娃駅にやってきました。
海が近く、駅周辺は畑でのどかな風景が広がる駅です。


▼駅名標
頴娃 駅名標
漢字・ひらがな・ローマ字、いずれでも2文字の駅です。
左にある傾いたボックスは何でしょうか?



▼駅入口
頴娃 駅入口
とても駅の入り口とは思えないです。夜は真っ暗かもしれません。



▼構内(枕崎方)
頴娃 構内枕崎方
ここも棒線駅です。



▼構内(指宿方)
頴娃 構内指宿方
まだ、開聞岳が見えます。



▼夕方の頴娃駅
頴娃 夕闇の頴娃駅
同じアングルから夕方訪問したときのものです。
開聞岳が神秘的に見えます。



▼キハ
頴娃 キハ
夕闇迫る頴娃駅にキハがやってきました。
夕方訪問したときに撮影しました。



(2003年5月撮影)
夕方の写真のみ(2008年11月撮影)
関連記事

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

 

こんばんは。
お写真楽しませていただきました。
まるでおとぎ話に出てきそうな駅ですね。ホームからの階段を降りた正面の大きな木が、この駅の雰囲気を決めているように思います。
たまにやってくる短い気動車、どれほどの人がこの駅を使っているのか分かりませんが、このようなのどかな風景、いつまでも後世に残って欲しいものです。
今後ともよろしくお願いいたします。
風旅記: http://kazetabiki.blog41.fc2.com/?pc

Re: タイトルなし 

 撮影してから10年以上が経ちますが、駅によっては今でも同じたたずまいを残しているところもあると思います。

 当駅に限らず、駅前に植栽された木々は、以前は強風から駅舎を守る役目も果たしていたのかもしれませんか、駅舎がなくなった現在は、そこに駅があることのしるしのようになっている気がします。

トラックバック

http://mokuzoekisha.blog.fc2.com/tb.php/1040-71bf37da
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。