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土樽駅-小説「雪国」の舞台となった駅

駅舎_h20030815



上越線の土樽駅。
川端康成の有名な小説「雪国」に登場する、国境の長いトンネルを抜けたら最初にある信号場として登場する駅。
駅舎はログハウス風、以前は上下通過線を中央に持つ4線駅だったが、優等列車の運行がなくなった現在、通常運行する列車は1日5往復程度の2面2線駅となってしまった。

この駅の写真をもっと見る (全国の駅舎を紹介するPCサイト misakitty station)
この駅の情報を見る (公式サイト)
この駅に行く (えきから時刻表)

(平成15年8月15日八丁堀様撮影)

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