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茅葺屋根か木造か

久大本線豊後中村駅です。
平成22年に、茅葺屋根の駅舎に生まれ変わりました。

日本の農村って感じで、とっても雰囲気が良いのですが…
豊後中村2

私は、この旧駅舎のほうが日本の駅舎って感じで好きです。
豊後中村1

続きは、こちらへ、misakitty station
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ある意味改築によってイメ-ジを 

下げてしまった,例ですね~
まだ、旧駅舎の形でリフォ-ムするほうが、存在感があるのにね~

この形をデザインしたひとは、駅や、周辺のふいんきどう考えていたんでしょうね~

 

鉄道が開業してから駅舎を造る明治期ならば、瓦葺が普通ですよネ。
改装して藁葺にするのは、たしかに違和感がありますな〜。
又、周辺の風景に馴染まないのも、問題ですネ。

No title 

本物の茅葺なんでしょうけどどことなくレプリカっぽいというか重みがないというか。。。
会津鉄道の駅舎なんかは良い感じなんですけどね

馴染むには数十年の月日が必要なのかもしれませんね

Re: タイトルなし 

> 鉄道が開業してから駅舎を造る明治期ならば、瓦葺が普通ですよネ。
> 改装して藁葺にするのは、たしかに違和感がありますな〜。
> 又、周辺の風景に馴染まないのも、問題ですネ。

鉄道は近代文明なので、藁葺きや茅葺きの駅舎は、ほとんど存在してなかったでしょうから、余計違和感があるのかもしれませんね。特に純農村地帯以外にあるとそう感じるのでしょう。

Re: No title 

> 本物の茅葺なんでしょうけどどことなくレプリカっぽいというか重みがないというか。。。
> 会津鉄道の駅舎なんかは良い感じなんですけどね
>
> 馴染むには数十年の月日が必要なのかもしれませんね

上下でアンバランスなのかもしれないですね。明治期の木造駅舎も建築当時は木材の色も明るかったりしたでしょうから、年月が経てば名駅舎になるのかもしれないですね。

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