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とっても静かな百合が原駅 -16-

篠路から1駅戻って百合が原駅です。
昭和61年に開業した駅です
百合が原5

通勤時間帯を過ぎたせいかとても静か。
百合が原4

元々自動改札機は2台あったようですが、1台分はkitacaカードリーダーが取り付けられ、専用通路みたいになっていました。
百合が原1

駅舎です。ホーム別に駅舎があり跨線橋で連絡しています。
駅舎といっても無人駅なので上の写真のように自動券売機と自動改札機があるだけです。
百合が原3

駅前。集合住宅が並んでいます。
商業施設は全く見当たらず、人が全くいません。

昼間人口は少なそうな典型的なベッドタウンの風景ですが、それにしても訪問中に誰とも会わず、静かすぎる駅にビックリです。
百合が原2
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まさに通勤駅というか 

学園都市線と命名される理由がわかりますね~
沿線に北海道の主要な大学のキャンパスが多いのと札幌の通勤のモデル線区として機能してるんですけど、裏を返せば、札幌市への一極集中をを避けたいんでしょうけど百合が原駅のように昼間は誰もいないまちもどうかと?ぎもんをなげかけてしまう感じもしますね。

Re: まさに通勤駅というか 

> 学園都市線と命名される理由がわかりますね~
> 沿線に北海道の主要な大学のキャンパスが多いのと札幌の通勤のモデル線区として機能してるんですけど、裏を返せば、札幌市への一極集中をを避けたいんでしょうけど百合が原駅のように昼間は誰もいないまちもどうかと?ぎもんをなげかけてしまう感じもしますね。

私も訪問してちょっと異様な感じがしました。たまたまタイミングが悪かったんだろうと思うようにします。

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