駅舎の見分けがつくようになりました 舎熊駅 朱文別駅 箸別駅

▼舎熊駅
舎熊2
まだまだ、面白い駅名が続きます(*^^*)

舎熊1
ここは貨車駅となっています、最近塗り替えられたのか比較的きれいです。
海が近く降雪量も多そうなのでサビやすくて管理が大変だと思います。

▼朱文別駅
朱文別2
駅周辺には人家も見えます。
運行本数は少ない区間ですが、沿線は秘境という感じではなく開けています。
以前は鉄道が担っていた住民の方の移動手段をクルマに奪われた地区なのかもしれませんね。

朱文別1
あっ!これきっと駅舎です。
漁師さんの浮き置き場?の中にありますが、構造でわかるようになりました(^_^)v

▼箸別駅
箸別3
次は終点の増毛です。

箸別2
やたらと駅前広場が広いです。

箸別1
それに比べて構内と駅舎はこんな感じ。

次は増毛駅を紹介します。
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日本一短いホーム? 

物置風の待合室で、利用者は少ないですが、どの駅の待合室も清掃され、とても綺麗でしたヨ。 私は箸別駅が「日本一短いホーム」ではないかと思っていますが・・・。 (図ってはいないので不明ですが)
留萌本線は乗降客が少ないですが、観光路線として頑張っている感じですが、今後の動向は気になる路線ですヨネ。

Re: 日本一短いホーム? 

> 物置風の待合室で、利用者は少ないですが、どの駅の待合室も清掃され、とても綺麗でしたヨ。 私は箸別駅が「日本一短いホーム」ではないかと思っていますが・・・。 (図ってはいないので不明ですが)
> 留萌本線は乗降客が少ないですが、観光路線として頑張っている感じですが、今後の動向は気になる路線ですヨネ。

下車されたことがあるんですね、うらやましいです!ホーム短いですよね、何メートルくらいあるんでしょうね。
地元の方に大切にされている路線は、いつまでも残してほしいです。

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